今日は中1と中2の生徒を対象に学力診断テストを実施しました。
いわゆる模擬試験です。
「模擬(もぎ)」とは、本番を想定して、他のものに似せたり真似したりすることです。
実際の状況を再現し、事前に練習やテストを行う目的で広く使われます。
と、Wikipediaには書かれています。
本番とはこの場合、神奈川県の公立高校入試と言うことになるでしょう。
中1にとっても中2にとってもまだまだ先のことかもしれません。
確かにそうかもしれないなぁと思いつつも何故これをやってるんだっけ?と言うことを考えてもらうための問いかけも途中で挟みつつやりました。
学年や生徒によって温度差は当然あります。
この差をなるべくゼロに近づけるためにも日々の授業や声掛けが大事なんだよなぁと思った次第です。
AIってそんなことやってくれないんじゃないですかね?
そうでもないかしら?
日々AIと人間の違いを考えつつ塾の運営をしているのでした。
めっちゃ便利なんですけどね~











